Needs to be updated for the February 2013 Breaking Changes (『アプリ名』を2013年2月6日までに更新する必要があります。)の対応

2013/02/04

こんな通知がきていました。

February 2013 Breaking Changes
Your app, 『アプリ名』, needs to be updated for the February 2013 Breaking Changes.
Once your app is compliant, set the migration setting to “Enabled” in the 詳細設定 section of the App Dashboard.
These changes will be permanently enabled for all apps in 1 day on 2013年2月6日.

けど、先ほどみたら、日本語になっていました。

February 2013 Breaking Changes
あなたのアプリ「『アプリ名』」は、February 2013 Breaking Changesのために更新する必要があります。
アプリが対応したならば、アプリダッシュボードの詳細設定セクションの移行設定を「有効」にしてください。
この変更は2013年2月6日から1日以内に、すべてのアプリに永続的に適用されます。

ウェブのOGP対応のために取っただけであれば、やることっていうのは、通知にある『移行設定の編集』をクリックして、
キャプチャ
February 2013 Breaking Changes:
March 2013 Breaking Changes:
April 2013 Breaking Changes:
の3か所を有効にチェックして、『変更を保存』をクリックするだけです。

あと、通知が来ないこともあるようです。来ない場合は既に設定済みの場合もありますが、念のため管理画面へ行って確認しましょう。

キャプチャw

アプリ画面にいって、『設定を編集』をクリックして

キャプチャ

『詳細設定』をクリックすると、移行設定が出てきます。

ホントにアプリを作っている人は、それぞれの変更点についてはそれぞれのリンクで確認してください。
友達のウォールへの書き込みの投稿禁止とか、規制が強化されるっぽいので、スパムアプリ対策ですかね。

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chromeでのサイトごとのキャッシュとかの削除方法

2013/01/24

google chromeで、特定のサイトのCookieやローカルストレージ、アプリケーションデータの削除するには、

まず、メニューを表示させてから

『設定』をクリック
 ↓
『詳細設定を表示…』をクリック
 ↓
『プライバシー欄 コンテンツの設定…』をクリック
 ↓
『すべてのCookieとサイトデータ…』をクリック
 ↓
右上の『Cookieを検索』の欄に、削除したいドメインを入力
 ↓
表示された一覧から、削除したいドメインをクリック
 ↓
消したいCookieやアプリケーション キャッシュ、ローカルストレージの枠をクリック
 ↓
『削除ボタン』をクリック


crontab でno changes made to crontabで変更できない時

2012/11/16

crontab -e
でcrontabを編集して、保存しても、なぜか
crontab: no changes made to crontab
となって変更が反映されないことがあります。

そんな時は
:wq
の前に
:set backupcopy&vi
を打ってから
:wq
すると
crontab: installing new crontab
となって反映されます。


Google Static Mapsがdocomoで表示できない

2012/10/10

Google Static Maps API v2 では、画像のフォーマットのデフォルトがpngになっているので、docomoなどの古い機種では表示できない。

を追加してやればいい。

あまり後ろでもよくないらしいのでこんなかんじ?
http://maps.google.com/maps/api/staticmap?center=35.689488,139.691706&format=gif&zoom=13&markers=35.689488,139.691706&size=500×300&sensor=false


ビールの種類

2012/08/18

○ケルシュ
○ヴァイツェン ヴァイスビア シュタルクビア
○ブラウン・エール
○ベルジャンスタイルホワイト
○ペール・エール
○アルト
○ピルスナー
○スタウト ポーター
○シュヴァルツ
○ドライ・スタウト
○インペリアルスタウト
○IPA インディア・ペールエール
○ベルジャンIPA

その2


○ケルシュ
小麦と上面発酵特有の、ほのかにフルーティーな香り苦みを抑えた、なめらかでさわやかな口当たりと喉越し。フルーティな酸味がある。ドイツのケルン地方 大麦麦芽と小麦麦芽から作られる 上面発酵酵母を使用しながら、下面発酵並みの低温で熟成させる


○ヴァイツェン ヴァイスビア シュタルクビア
フルーティーな香りを持ち、ホップの苦味は少ない。南ドイツ地方で造られている白ビール 大麦麦芽と小麦麦芽で造られる


○ブラウン・エール
ホップが軽く、かなり口当たりのよい風味であり、ナッツの味がすることが多い。


○ベルジャンスタイルホワイト
ホップの風味は僅かであり、夏向けで非常に爽快な味わい。多少酸味がある
コリアンダー、オレンジ、ビターオレンジ、ホップで作られる


○ペール・エール
複雑な香りと深いコク、フルーティーな味。ホップ香が際立ち


○アルト
ロースト香が特徴で、苦みは強い。色は黒褐色


○ピルスナー
ホップ香が際立ち、ホップの苦みも強い。チェコのピルゼン


○スタウト ポーター
黒ビール。焙煎麦芽由来の珈琲やチョコレートを思わせる香りや、フルーティな香りが特徴


○シュヴァルツ
黒ビール。下面発酵。ローストされたモルトの香ばしい香りがあり、甘みが少なく、飲み終えた後に口の乾きを感じる苦味(モルトからくるもの)もあるが、ラガーの特長のすっきり感もある。


○ドライ・スタウト
ローストした麦芽の香ばしい風味とホップの苦みが特徴。甘みは少ないことが多い。


○インペリアルスタウト
長期の輸送に耐えられるようアルコール度を高くしたもの


○IPA インディア・ペールエール
ホップの風味が強くて苦味がある


○ベルジャンIPA
フルーティさとアメリカンIPAの特徴である柑橘系の香りに爽快な苦味を加味したビール


RewriteEngine

2012/06/18

RewriteEngineを使って、パラメーター付URLを転送する方法。

RewriteEngine on
RewriteCond %{QUERY_STRING} ^cal=on&id=2(.*) [NC]
RewriteRule ^(.*)$ http://www.xxxx.jp/?cal=on&id=12%1 [R=301,L]

[QSA] をRewriteRule に追加すれば、パラメーターを引き継げるけど、パラメーターは全部ついてくるし、RewriteRule では、パラメーターはマッチさせられない。
パラメーターの一部を変更したい場合は、RewriteCond でマッチさせて、%1で使えます。
RewriteRule でマッチしたのは、$1で使える。


中国語

2012/04/19

中国語サイトを作成する場合、言語設定等を入れたほうがいいとされている。

まぁ実際に化けたりすることもあるので、lang属性を設定した方がいい。

<html lang=”ja” xml:lang=”ja”>

という感じで、htmlタグにlang属性を入れます。2つが違ってた場合は、xml:langの方が優先されます。
上記は日本語の場合ですが、中国語の場合は簡体字と繁体字があるので、記述が違います。

簡体字 <html lang=”zh-CN” xml:lang=”zh-CN”>
繁体字 <html lang=”zh-TW” xml:lang=”zh-TW”>

それぞれはこんな感じです。zhが言語コードで、後ろの大文字が国コードらしい。
国コードは、ISO 3166-1で規定されているようなのだが、大文字小文字の記述はなかったので、どちらでもいいのかもしれない。ただ、ISO 3166-1では大文字で記述してるので、大文字の方がいいのかも。

ちなみに、言語コードは、小文字が基本なのは、ISOで同じく大文字小文字の記述がないが、ISOで小文字で記述されているからです。

中文となっていると、繁体字のこと。
汉语となっていると、漢語のことで、いわゆる簡体字を指しているようです。
このあたりの詳細は
http://laura.iza.ne.jp/blog/entry/1692512/
が詳しい。

ちなみに、英語はen、日本語は、ja、ロシア語は、ruですよ